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タッグ編・キャラ作成、参加方法のお知らせ

お待たせいたしました。ルールの調整などが一段落しましたので、正式にタッグ編の参加キャラ募集を始めたいと思います。
オーナーとしてキャラを作成、参戦させるには、以下をお読みになった上で各項目を記入し、うpろだに上げるか美岳までメールするかでお願いします。
アドレスはapple_alliance2000@yahoo.co.jp、もしくはpixivやブログの方から連絡されても構いません。

募集期間は9月の中旬~下旬までを予定していますが、大会が始まった後も随時新しいタッグの登録は受け付けています。どうか奮ってご参加ください。


今回はタッグ編ということで、当然キャラは2人必要になるわけでして。キャラ投入、チームの組み方に関しましては以下の方法からどちらか1つを選んでいただきます。

1.「1オーナーで2人のキャラを作成し、タッグを組ませる」
 基本的にやることはこれまでと変わりません。作るキャラが2人に増えるだけです。自分の思うがままに2人の関係やどんなタッグかを決められるのが最大の利点。
 ただし、パラメータの合計値は片方が10の通常キャラの場合、もう片方は必ず10か8。
 パラ12の強キャラも作れますが、その場合もう片方は必ず合計値8の弱キャラにしなくてはなりません。即ち、2人の合計が20を越えることはできないということです。

2.「2人のオーナーで1人ずつキャラを出し合って、タッグを組ませる」
 オーナーの間で合意があれば、それぞれ1人ずつキャラを作成した上でタッグを組ませることも可能です。異なるオーナーの下にいた闘士がいかなる経緯で共に闘うことになるのか、絡み合う人間関係もまたチーム戦の醍醐味でしょう。
 もちろんそこまで深く考えずとも、キャラ2人分考えるのが面倒だという理由で他のオーナーに丸投げしても全然OKです。
 この方法ですと、1のような合計値20の縛りはありません。強キャラ×2という大人気ないタッグも作成できます。


タッグを作成する方法が決まりましたら、次は各キャラのデータ、パラメータなどを設定してください。もちろん1を選んだ場合、【立ち絵】の項目から下は2人分必要です。
今回はタッグ用に【援護】という新たなパラメータが加わっていますので、いつもとは若干勝手が違います。ご注意を。
*印は必須項目、それ以外は未記入でも問題ないです。


*【タッグ名】:
 結成されたタッグの名前です。オーナー2人の場合は話し合って適当に決めてください。
 空欄のままですと自動的にビッグ・ボンバーズになります。

*【オーナー名】:
 キャラを作成したあなたの名前です。いつものHNなり裏ネームなり何でも。
 主催へ伝えるのは必須ですが、他のオーナーに対しては非公開にすることも選択できます。
         
*【立ち絵】:
 前回同様、キャラ設定用の立ち絵を私が描いてもいいか、自分で描くか、描かずにイメージに委ねるか選択してください。

*【キャラ名】:
 あなたが送り込むキャラの名前です。
 日本人でも外国人でもいいですが、ミッ○ーマ○スとか版権に触れそうなのはやめてください。
        
*【打】【空】【投】【関】【防】【回】【体】【援】:
 パラメータは8つ。攻撃に使用するのが【打撃】【空中】【投技】【関節】。
 防御時に使用するのが【防御】【回避】、最大HPや死亡、重傷判定に関わるのが【体力】。
 そしてパートナーとの連携、タッチのタイミングや技のカットなどに影響するのが【援護】です。
 今までと違い、数値を割り振るパラメータは7つではなく8つですので注意してください。
 0~5までの範囲で、合計値は通常キャラ10、強キャラ12、弱キャラ8という点は変わりません。

 各パラメータの詳細に関しては後述します。
 
*【年齢】:
 地下で闘うにあたって、年齢制限は特にありません。でも胎児とかは困ります。
 
*【身長】【体重】【スリーサイズ】:
 適当でも構いませんが、キャラのイメージを膨らます要素なので。

 【外見】:
 髪、肌、瞳の色など。また顔つきや髪型など、見た目に関する情報を。

 【性格】:
 冷静沈着で何事にも動じないとか、明朗快活でポジティブ思考とか。
 口調なども併せて書いてくれるとありがたいです。

 【習得している格闘技】:
 柔道でもコマンドサンボでも喧嘩殺法でも。
 現実に存在しない、架空の格闘技を設定してもOK。
             
 【闘い方】:
 キャラの戦闘スタイル。大技狙いの一発屋とか、ガードを固めて隙をうかがうタイプとか、自分よりパートナーのフォローに徹するテ○ーマンタイプとか。
また身の危険を感じたらすぐギブアップするか、命を惜しまず闘い続けるかも書いてあると、死亡判定が起こる確率に影響したりします。
 
 【試合衣装】:
いわゆるリングコスです。レオタードなりスク水なり柔道着なり。
過剰な防御や攻撃力を伴う衣装じゃなければ何でもあり。宇宙服やメガサチコとかは却下ですよ。
        
 【NG】:
 スカ、グロ等、キャラにしてほしくない行為がありましたら。
 ない場合は私の独断で何でもしちゃいますのでご了承を。
      
 【処分】:
 最後まで負け続けて処分されることになった場合、希望される方法がありましたら。
 ない場合は(ry
      
 【背景】:
 地下へ来るに至った経緯や目的など。パートナーとの関係なども書いてありますとSSが滾ります。
 

作成できるタッグは、1オーナーにつき1組までとさせていただきます。オーナー同士のタッグでキャラの投入数が1人だけでも、もう1人作って別のタッグを組ませるといったことはできません。
試合中どちらか、もしくは両方が不慮の事故で亡くなったりした場合は、新しく別のキャラを投入することも可能。と言うか1人で闘い続けるのは無理がありすぎるのでそうしてください。
大会が進行してすでに試合する機会がないタッグ、キャラがいる場合は、オーナー間の合意があればパートナーを組み替えたり、死亡したキャラの補填に当てたりしてもOKです。

なお、割とルール無用な地下の世界ですが、今回はそれなりにプロレス等のタッグマッチルールに準じてもらいます。即ち試合権があるのはリング上の2人だけで、待機状態のパートナーはタッチや技のカット、相手パートナーへの妨害、もしくはツープラトン攻撃にしか動けないという仕様。
でもどちらかがK.Oされた場合、相手タッグがギブアップに応じなければ2対1の無慈悲な試合が展開されることになります。そこは地下です。

また必然的にシングルマッチと比べて試合時間は長く、1試合あたりにかけるSSの量も多くなることが予想されます。
よって大会進行はリーグ戦ではなく、まず予選を数試合行い、上位と下位チームを分けた後にそれぞれトーナメントに移行するといった形を予定しています。試合数は少なめになりますが、その分1試合完全燃焼を目標に。
複数のキャラが入り乱れる関係上、各種攻撃やオプションなどの特性、有効性もシングルの時とはいろいろと変わってきます。勝利を目指すならば、そのあたりを考えてみるのもひとつの楽しみ方かもしれません。
もちろんリョナられるのやキャラを立たせるのが目的なら、イメージに沿ってパラを振るのも大歓迎です。そういったキャラが勝ったり負けたりする姿を眺めるのも、また地下の面白さ。



テンプレはこちらをご利用ください。

*【タッグ名】:

*【オーナー名】:

*【立ち絵】:

*【キャラ名】:

*【打】【空】【投】【関】【防】【回】【体】【援】
 
*【年齢】:
 
*【身長】【体重】【スリーサイズ】:

 【外見】:

 【性格】:
 
 【習得している格闘技】:
             
 【闘い方】:
 
 【試合衣装】:
 
 【NG】:
      
 【処分】:
 
 【背景】:



■パラメータ豆知識
 攻撃に使用する4つのパラメータは、値が高いほど攻撃成功率、ダメージともに高くなります。
 基本的には各ターンに一度、そのキャラが最も得意とする攻撃を繰り出します。ただし同じ攻撃ばかり続けていると、相手に見切られ命中、ダメージが減少するデメリットも。そのため短期戦では一点集中型が、持久戦になると2つ以上の攻撃手段を持つキャラが有利な傾向にあります。
 4つとも性能に違いがありますので、どのように割り振るかで勝敗が分かれるといっても過言ではありません。
 
 【打】:
 パンチ、キックを中心とするスタンダードな打撃攻撃。安定した命中率が最大の売り。
 さらにタッグにおいてはカットされる心配がほとんどありませんので、ダメージを積み重ねるならば信頼性は最も高いと言えるでしょう。
 ただし攻撃力自体はやや控えめ。特に相手の【防】が高いと、与えられるダメージは激減してしまいます。
 
 【空】:
 金網などを利用した空中攻撃。ドロップキックやフライングボディアタックなどの大技も。
 火球とかエクスカリバーとかのイメージが定着した感がありますけど、本来はそういう攻撃ですから!
 攻撃力は4つの中でも群を抜いています。でも一定確率で自爆し、自分がダメージを受けてしまうリスクに加え、命中率も最低。
 一撃必殺のロマンを追い求めるオーナーに。
 
 【投】:
 背負い投げや巴投げ、あるいはスープレックスといった格ゲーで言う投げ技全般。【打】とは対照的に、相手の防御に影響されにくいのが特徴です。
 空ほどじゃありませんが、たまに自爆もしますので注意。
 ダメージ、命中率は打と空の中間あたり。どの状況にも対応できると見るか、中途半端と見るか。
 
 【関】:
 てこの原理を利用した関節技、いわゆるサブミッション。ベアハッグやネックハンギング等も含まれます。
 単発でのダメージは低いものの、一定確率で相手をホールドし連続してダメージを与えることが可能。
 シングルマッチでは一旦捕まったら抜け出せない関節地獄が猛威を振るったりもしましたが、ことタッグにおいては相手のパートナーがみすみすそんなのを眺めてるはずはなく。使う側もパートナーとの連携によって、容易く妨害させないことが重要になってきます。


簡単に表しますと、大体こんな感じ。
命中:【打】>【関】>【投】>【空】
攻撃:【空】>【投】>【打】≷【関】(単発での値。無論【関】はホールドが続けば、累計ダメージで【空】を上回ることも。あと【打】は相手の【防】次第で、【関】より上になったり下になったりします)
     
     
 そして防御用パラメータ。攻撃ほど大事ではなさそうに見えるかもですが、速攻で終わりにくいタッグの試合では、長引くほどこれらのパラがじわじわと効いてくるケースも多そうです。
 
 【防】:
 肉体の頑丈さ、あるいはディフェンスのテクニック。高いほど多くのダメージを軽減できます。
 打撃に対して強い反面、投げられるともろい部分も。
 軽減する値はダイスに左右されず、常に一定である点も強み。
     
 【回】:
 俊敏さや見切り、ブロッキング能力を表す数値。高いほど相手の攻撃を回避しやすくなります。
 空や投といったモーション大きめの技は避けやすいですが、細かい打撃に対しては分が悪い面も。
 もちろん回避に成功すればダメージはゼロですが、相手のパラやダイスの出目にも依存するため、運の要素もそれなりに。
     
 
 【体】:
 体力。これを元にHPが算出される他、死亡、重傷判定の発生率および判定の成否にも関わっています。
 当然高いほど多くの攻撃に耐えられますが、防御が紙だとあっさり落とされることもありますので過信は禁物。
 とはいえ低いと試合中うっかり殺されることもありますので、自キャラを長生きさせたい人は高めに振ることをオススメします。
     

 そして新たに加わった、タッグ用のパラメータ【援護】。どんな内容かと言いますと
 
 【援】:
 主に待機状態で、パートナーが攻撃を受けた際にカットに入る確率、相手パートナーがカットに入るのを妨害する確率に影響します。
 また一定値以上あれば、仲間のピンチに強制的に割り込んでカウンターやガード発動といった芸当をやらかすことも。
 さらにタッチによるパートナーチェンジの上限回数や、オプション「連携攻撃」の威力と命中にも関わってきます。
 まさにタッグの鍵となる能力と言っていいでしょう。
 ただし、直接相手と闘っている間はほとんど役に立たないので、振りすぎると交代した瞬間フルボッコにされたりします。
 
(タッチの上限に関しては、個々の【援】ではなくチームの合計値から算出されます。よって【援】0のキャラが待機状態になったとしても、交代できなくなるということにはなりませんのでご安心ください)



以下はさらに細かくキャラを設定したい人のための追加項目となります。
ただしこれによってキャラの強さに差が生じることはありませんので、面倒な人は無視してくれてOKです。

■OP設定
 キャラはそれぞれ固有のOP(オプション)というものを持っています。一言で言えば特技みたいなもの。
 パラメータやダイスにボーナスを加え強力な攻撃を行ったり、相手攻撃をカウンターやガードしたりと様々。
 これにより戦闘が単なるダイスのやり取りに留まらず、各キャラの個性を生かしたダイナミックな展開となるのです。
 
 通常キャラは3つ、強キャラは4つ、弱キャラは2つのスロットを持っており、それぞれ自分で好きなようにOPを当てはめてもらって構いません。指定がない場合はキャラの設定や性格に基づき、最適と思われるものを独断と偏見で主催が選定します。
 すべて戦闘中に消費していく形となり、使い切った後は通常の攻撃、防御しかできなくなります。使用するタイミングも基本的に各キャラの性格を元に決定されますが、指示したい場合は【闘い方】の欄などに書いておくと吉(トドメをさせる状況まで全力は使わない、序盤から積極的にカウンターを狙う等)。
 異なるスロットに同じOPを設定しても問題ありません。つまり通常キャラなら、カウンター×3や精密2ガード1といった組み合わせでもOKなわけです。
 
 
【精密攻撃】:命中↑↑/使用回数2回
 針の穴をも通す正確な攻撃。攻撃命中率にボーナス追加。ダメージには影響しません。
 着実に攻撃を重ねたりする、堅実な闘い方を得意とするキャラ向けです。
 地味ですが回避の高い相手や、カウンターを潰すのには非常に効果的。
 今回から1スロットでも2回使えるようになりました。もちろん複数所持していれば、使用回数は4回、6回と増えていきます。
       
【連続攻撃】:2回攻撃/HP消費/使用回数1回
 1度目の攻撃判定に成功すると、続けてもう一度攻撃を行えるOP。使用するのにHPを消費します。
 ハマった時の爆発力は高いですが、1度目に失敗すると2度目は発生しない他、2回とも相手は普通に防御、回避を行えるなど、安定性にはやや不安。
       
【全力攻撃】:ダメージ↑↑/HP消費/使用回数1回
 渾身の一撃、あるいはここぞという必殺技により、通常より大きなダメージを叩き出せるOP。HP消費。
 奇跡の逆転劇を生むことも多々ありますが、命中率はそのままなので、外すとHPを消費しただけに終わってしまう点には注意。
       
【連携攻撃】:ダメージ↑↑↑、命中↑/HP消費(2人とも)/使用回数1回
 タッグの華、ツープラトン攻撃。対戦相手1人もしくは2人同時に、大ダメージを与えます。どちらになるかは状況次第で。
 これは2人がそれぞれ持っている必要はなく、試合権のある1人が持ってさえいれば問題なく発動します。
 もちろんパートナーが戦闘不能になってないことが前提ですが。
       
 こっそり命中率がわずかに上がる点も強力ですが、その代償としてHP消費量は全OPの中でも最大。しかも2人とも消費するため、外してしまうと一転してピンチに陥る可能性もあり得ます。
       
【ガード】 :ダメージ軽減↑↑↑/使用回数2回
 【防】の値に応じて、ダメージ軽減量が大幅にアップ。高い【防】を持つキャラなら、全力攻撃ですら無傷で凌ぐことも珍しくありません。
 あくまでもガードであり相手のHPにはまったく影響しませんが、相手を消耗させ長期戦に引き込みたいキャラにとってはうってつけのOPと言えるでしょう。
 こちらも使用回数が増えましたので、体力に不安のあるキャラがダメージを減らすために運用する手もアリといえばアリ。
       
【カウンター】:攻撃無効、相手にダメージ/HP消費/使用回数1回
 相手の攻撃を迎撃し、逆にダメージを与えることができるOP。HP消費。
 回避、防御を攻撃で代用するイメージ。ゆえに、判定は攻撃用パラで行う点に注意してください。
 成功した時のリターンは非常に大きいですが、パラメータの噛み合わせが悪いと真価を発揮できない部分もあり。少々扱いが難しいOPのひとつ。
 また、相手との実力が拮抗していると相打ちになるケースもたまにあります。
        
【受け流し】:回避↑↑、命中↑、ダメージ↑/使用回数1(+1)回
 回避判定にボーナス、それに成功すると次の攻撃の命中、ダメージにもボーナスが加わるという攻防一体なOP。
 ただし攻撃時のボーナスはそれほど高くはなく、どれかに特化したOPと比べるとやや決定力不足な面も。回避ボーナスは結構あるので、あくまで避けられればいいという用途で使うのもひとつの手。
 また回避→攻撃までの流れを成功させると、調子に乗ってもう一度だけ使えるようになります。
       
【ド根性】 :1ターンのみ気絶無視/使用回数1回
 HPが0以下になっても、死亡、重傷判定に入っていなければもう一度だけ攻撃を行えます。
 ただしそれで決着しなかった場合、HPマイナスの状態で返しの攻撃を食らうので、より死亡、重傷の危険が増してしまうという諸刃の剣。
 なお、一度HP0以下になりますと、どんなに相方が粘っても試合中にはもう回復しません。
 何気にタッグじゃすごい迷惑なんじゃないかこのOP。
       
       
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トーナメント本戦 組み合わせ表

トーナメント表1-2

トーナメント表2-2

上位トーナメント1回戦 対戦カード

☆第1試合 
甲斐姉妹vs
カワイイ幸子と愉快な仲間

☆第2試合
ブラックベリーvs
みこみこウォリアーズ

☆第3試合
春夏繚乱vs
ギガントヴィエーディマ

☆第4試合
ツヴァイシュメッタリンvs
The Childish

下位トーナメント1回戦 対戦カード

☆第1試合
ランページ・ヴィーナスvs
蒼黒の第五元素

☆第2試合
忍拳潮流vs退魔コンビ

☆第3試合
ちっぱいメイドズvs
ビッグ・ボンバーズ

☆第4試合
ダブルエックスvs
ギガントヴィエーディマ

参加タッグ一覧

タッグ01 タッグ02 タッグ03 タッグ03-c タッグ04 タッグ04b タッグ06 タッグ07 タッグ08 タッグ09 タッグ10 タッグ10b タッグ10c タッグ13 タッグ14

3期参加闘士一覧

地下3-1b 地下3-2 地下3-6 地下3-6b 地下3-6c 地下3-8 地下3-9 地下3-9b 地下3-10 地下3-11 地下3-12 地下3-12b 地下3-14 地下3-14b 地下3-16 地下3-17 地下3-19 地下3-20

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